アカシックレコードについて2

ロストソウルレコードリーディングとは
亡くなっている方の魂を視ることです

アカシックレコードは過去世がわかる図書館です。
図書館の中にある本は、魂の記録が保管されていて
一つの魂につき一冊与えれております。
カルマや、一世代がどれくらいの寿命だったのか
能力があるならいつ授かったのか、
いつどのように封印されたのかなど
その魂の出来事がこと細かに書かれてあります。


人により繋がり方や視え方が違ってきますが、
1人に対して1冊の本があり、本自体に鍵が掛かっているのです。
そして天上界に近い記憶の所に鍵が掛かってあります。
原初の魂の所にも鍵が掛かってあり、とても厳重に鍵が掛かっているのです。


その鍵は人それぞれの能力の大きさにより
アカシックレコード管理者“アカシャさん”
本や、視れる箇所の開けられる鍵を渡してくれるのです。

能力が足りない方は鍵を渡してもらえません。


アカシックレコードに繋がるには
アカシックレコード行きの“切符”または“定期券”を
関係者の方から発行していただく必要があります。
もちろん切符や定期券は目には見ません。
発行してもらいアカシックレコードに行き(繋がり)
本を閲覧したい場合はアカシックレコードの管理者の
“アカシャさん”から能力を認められ
閲覧する鍵を貸していただく必要があります。



アカシックレコードリーディングを受けられた方も
いらっしゃることでしょう。
例えですが
AさんとBさんCさんから一世代前の前世を視ていただいたとします。
A・B・Cさんから同じ内容を言われたことはありますか?
ほとんどの方がいらっしゃらないと思います。
なぜかと一言で言いますと許可なく情報を得ているからです。
情報が様々なのは閲覧の許可を得ていないからです。
閲覧の許可を得ていない人は
アカシックレコードに入ること(繋がること)
しか出来なかったり、閲覧の鍵がないからです。
閲覧許可(鍵がない方)されていない人は無理矢理隙間から視たり
アカシックレコードの関係者の目を盗んで視たりしているから
内容が異なったり情報が少なかったりするのは当たり前です。

管理者の許可なく本を閲覧したり、閲覧し情報を伝えてしまうと
心、体、魂に影響がでたり、カルマ等、良いことはおこりません。
来世に影響がでる人もいます。

高次元の方は厳しいと思われるかもしれませんが・・・

私達がいる世界でも商品にお金を支払い購入します(対価を支払います)
お金を支払いもしない(対価を支払わない)
ままで商品を持って帰ると犯罪です。

当たり前…
常識をわかっている人なら普通のことです。
 

相方(きみか)の場合は、試験に合格し最後の原初の魂の鍵を
アカシャさんから渡されているので
前世から最後の原初の魂まで視れるようになっているのです。
 

アカシックレコードに繋がれているほとんどの人は
アカシックレコードに書いてある“文章を読んでいる”に対して
きみかはアカシックレコードの本の中に入り込み
その人の過去世の映像を“視ている”のです。
だからこそ、きみかはきちんと細かく視えるのです。
 

例えで言うと、きみか自身がその人の過去世の所に行って、透明人間になり
いろいろと見(視)たり、聞(聴)いたり、嗅いだり、感じたり等の
5感が直接伝わってくるのです。
 

アカシックレコードは“過去世”が記録されている図書館です。
未来の情報はアカシックレコードにはありません。
 

未来の情報がある図書館は別にあります。
未来の図書館の場所は教えていただいていません。
 

私たちが生活している現世にも図書館は一つではありませんよね?
高次元にも図書館は一つではありません。
 

きみかは“過去世”が鮮明にわかりますが
未来は視えません。
 

未来は視えなくていいと思っています。
なぜなら。。。
未来は自分で創っていくものだと思っているからです。
過去世を視ていて
未来は自分の行動次第で変わると改めてわかりましたので
私達は今を楽しく進んでいます。