想思靈氣とは

想思靈氣とは(ソウシレイキーsoushireiki)
(2019年に再開予定)

想思靈氣とは 

1922年4月 臼井靈氣療法学會を
設立された故臼井甕男氏から
2011年3月9日に
きみかを通じ
私 來真に靈授された靈氣です。


3月9日・・・靈氣(レイキ)を
学ばれた方はお分かりと思いますが
3月9日は臼井甕男氏の命日です。


私は臼井式レイキマスターでもあります
靈授の仕方など違うのだろうとは思っていましたが
きみかに臼井氏を降ろし氣や靈授の仕方などを見ていただきました。
結果は靈授の仕方が全く異なると。
氣(エネルギー)も靈氣ではなくなってきている。
これは靈氣とは言えないとおっしゃられました。
マニュアルもみていただいて 様々なものものが付加されていて
本来の靈氣が失われていると。


靈氣(レイキ)が世界中に広がったのは嬉しく良いことですが
異なった広がりをしてしまっているみたいですので
広がらない方が良かったのかもしれないと。
広がるならば正しく伝わり広がってほしかったと。
臼井氏がおっしゃられました。


 

想思靈氣
新しい靈氣と言えば新しい靈氣(エネルギー)に
入るのかもしれませんが
臼井氏曰く新しい靈氣(レイキ)ではなく
臼井甕男氏が1922年(大正十一年)
3月に京都の鞍馬山にこもり
二十一日間の絶食を行い
二十二日目に鞍馬山で授かった
靈氣の完成した氣になります。


臼井氏は弟子を師範に育てながら
さらに靈氣の研究をされていました。

その研究されていた氣は
亡くなるまで完成はされていませんでした。

亡くなられ 霊体になってもなお
靈氣に対する想いが強く
天で修行されながら研究し
約85年の歳月をかけ

完成した氣です。


想思レイキ】は
天で修行し新たに
取得された氣も練りこまれています
当時、靈授されていたレイキより
パワフルです。

 
想思靈氣という名称は
臼井氏から靈氣への想い・人々への思いを聴き
私 來真が名付けました。

 

 

想思靈氣は
テキストなど無いと思っていただいた方が良いです。
氣を伝えるのが目的です。

 


テキストは無いに等しいですが臼井氏が伝えていたことは全て伝えます。

 

靈氣師範の方や
靈氣を習ったことがある方は、習ったことや伝わっていたことと
異なる内容が出てくるかもしれませんが
これは これ と思っていただくしかありません。

 


異なって当たり前なのかもしれませんし
同じ内容があっても当然でもあります。

 


想思靈氣の講習は
全てアカシックレコード(ロストソウルレコード)と
臼井氏から直接得た情報で
お伝えしていきますので
臼井氏の詳細が書かれている資料などと
異なる可能性もあると思います。

 


2012年1月20日現在
テキストとよべるようなテキストはありませんが
今まで感じたことのない純粋な高次元の氣(エネルギー)です。
レイキマスターの方や氣(エネルギー)を感じられる方は
今までの氣と異なると気付かれると思います。
靈授で純粋な高次元の氣を扱えるようになります。